MENU

【FX】ゼロカットとは?海外業者は実は国内業者より○〇である

目次

ゼロカットは国内業者よりも安全な仕組み


やまさん
FXで怖いのは急激なレートの変動ですよね・・・



近年為替が大きく動いた出来事

・2018年8月 トルコショック

  

・2016年11月 トランプ大統領当選

  

・2008年9月 リーマンショック



為替レートが急変すると

急激に為替レートが変動した場合決済が間に合わず、決済予定値から大きく離れたところで決済されてしまい、証拠金が吹っ飛んで莫大な追証金を支払わなければならなくなる・・・


やまさん
これがFXにおいて一番怖いことですね…



ゼロカットシステムとは?急激なレート変動でも安心の海外FXのサービス



やまさん
でも海外FX業者には追証金が発生しないゼロカットというサービスがあるんです!


ゼロカットとはマイナス残高を0(ゼロ)にしてくれる



ゼロカットとは

・マイナス残高をリセットしてくれる

 

・自分が投資した証拠金以上の損失がない



やまさん
ゼロカットで万が一の時でも自分が投資した証拠金以上に損失がでない仕組みになっているのは助かりますね!

XMなら最大888倍のレバレッジで取引ができてゼロカットも備えてるので筆者のメイン口座にしてます!

 



ゼロカットにデメリットはないのか?


万が一証拠金を吹っ飛ばして莫大な赤字を出してしまってもマイナスの口座残高をゼロに戻して借金を帳消しにしてくれるゼロカットシステムですが、

やまさん
ゼロカットはトレーダーにはかなりお得だけどデメリットはないのだろうか・・・



スプレッドが国内業者よりも広く設定されている



やまさん
スプレッドが広いのはゼロカットが全ての原因というわけではないので誤解しないでください。



ですが国内業者よりも海外業者の方がスプレッドが広い業者が多いのは事実です。


国内業者スプレッド参考 DMM FX



海外業者スプレッド参考 XMTrading


やまさん
スプレッドは狭い方が小さな値動きでもプラスに転換しやすいので勝ちやすいといったメリットがあります!



スプレッドとは別に取引手数料を取っている業者もいる

国内業者ではどこも取引手数料無料です。

しかし海外業者ではスプレッドとは別に1往復(エントリーしてから決済まで)の取引で○○円のように手数料を取っている業者もあります。

やまさん
取引手数料がかかると気を付けなければならない点があります。



スプレッドが広いデメリット

・取引手数料の分だけエントリーからプラス転換までが遠くなる

  

・スプレッドと合わせると小さな値幅では勝てなくなってしまう





海外業者は取引コストがかかるが取引の透明性が高く公正なトレードができる



やまさん
取引コストは確かに高めですが、実は国内よりも公正なトレードができるんです!



スプレッドや取引手数料など海外FX業者は1回あたりの取引コストが高いのは事実ですが、このおかげで国内FX業者よりも公正なトレードを提供できているとも言えます。


この辺りは両社の取引方式の違いでもあるので今回は割愛します。

やまさん
海外業者でもXMTradingなら取引手数料無料でゼロカットを提供しているんです!





ゼロカットを提供している国内業者は?



やまさん
国内のFX業者は顧客の追証金補填を禁止すると法律で定められているんです。


まとめ 国内FX業者と海外FX業者の安全性の比較



通常時のトレードでは国内業者よりも海外業者の方がスプレッドが広いので小さな値幅では勝ちを取りにくいデメリットはある。


しかし予測ができない暴落や急騰があった際には国内FX業者では約定が間に合わず追証金を支払わなければならないリスクを常に抱えているともいえる。


どちらが良いかは個人の考え方で大きく変わります。

やまさん
国内業者であれば初心者には業界トップクラスのスプレッドを誇るDMM.com証券 がベスト。

 

万が一にも大損するのが怖い人はリスクを減らす為に海外業者のXMTradingでトレードするのがおすすめですよ。

よかったらシェアしてね!

コメント

コメントする

目次
閉じる